斎藤英喜 講演会・学会発表の告知

12月22日.國學院大學 講演会「昭和三年の大嘗祭と折口信夫」

| 満席です| 
國學院大學博物館

大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
「博物館・展示を活用した最先端研究の可視化・高度化事業『列島の祈り』」

企画展「列島の祈り―祈年祭・新嘗祭・大嘗祭―」

■会期:平成30(2018)年11月3日(土・祝)~(2019)1月14日(月・祝)

 [前期:11月3日~12月2日 / [後期:12月5日~1月14日]   展覧会詳細


■企画展「列島の祈り」 講演会
日時:平成30(2018)年12月22日(土)15:00~16:30
会場:國學院大學 渋谷キャンパス 常磐松ホール


「昭和三年の大嘗祭と折口信夫」

  斎藤英喜(佛教大学 教授)

定員:250名(事前申込制・先着順)
参加費:無料 

*定員に達したため受付を終了しました。


▼講演会の詳細・お問合せ先 こちら

 



【講演会】企画展「列島の祈り」 | 國學院大學博物館 考古と神道で知る日本の文化・歴史(国学院大学博物館)縄文 土偶 埴輪 土器 神社 宗教 東京 渋谷 無料 Japanese tokyo shibu

当館は、日本文化の講究に必要な文化財を収集・保存し、学術的な研究成果を一般に公開するとともに、広く学内外の研究教育活動に資することを目的として設置された大学博物館である。その淵源は、昭和3(1928)年創設の考古学陳列室(後の考古学資料室・考古学資料館)と、昭和38(1963)年創設の神道学資料室(後の神道資料展示室・神道資料館)にあり、両組織を統合した学術資料館や、伝統文化リサーチセンター資料館の設置を経て、平成25(2013)年に國學院大學博物館が発足した。 常設展では、校史・学術資産研究センターの所管資料を交えながら大学の歩みを辿り、考古学から見た日本列島の歴史を通観した上で、神道と日本文化に対する理解を深めていくことができる。 また、特別展・企画展や特集展示による研究公開事業をはじめ、各種の教育普及事業、博物館連携事業などを通して、社会に開かれた大学の窓口としての役割も担っている。 This Museum was founded with the goals of gathering and preserving cultural artifacts necessary to the study of Japanese culture, conducting and publicizing research, and engaging in collborative educational and research activities within the context of Kokugakuin University and beyond. The origins of this museum date back to two earlier institutions:The Museum of Archaeology founded in 1928 and the shinto Museum founded in 1963. These were later merged and then finally in 2013 developed into the Kokugakuin University Museum.The permanent exhibition includes exhibits detailing the history of

museum.kokugakuin.ac.jp

國學院大學博物館 考古と神道で知る日本の文化・歴史(国学院大学博物館)縄文 土偶 埴輪 土器 神社 宗教 東京 渋谷 無料 Japanese tokyo shibuya Culture History

当館は、日本文化の講究に必要な文化財を収集・保存し、学術的な研究成果を一般に公開するとともに、広く学内外の研究教育活動に資することを目的として設置された大学博物館である。その淵源は、昭和3(1928)年創設の考古学陳列室(後の考古学資料室・考古学資料館)と、昭和38(1963)年創設の神道学資料室(後の神道資料展示室・神道資料館)にあり、両組織を統合した学術資料館や、伝統文化リサーチセンター資料館の設置を経て、平成25(2013)年に國學院大學博物館が発足した。 常設展では、校史・学術資産研究センターの所管資料を交えながら大学の歩みを辿り、考古学から見た日本列島の歴史を通観した上で、神道と日本文化に対する理解を深めていくことができる。 また、特別展・企画展や特集展示による研究公開事業をはじめ、各種の教育普及事業、博物館連携事業などを通して、社会に開かれた大学の窓口としての役割も担っている。 This Museum was founded with the goals of gathering and preserving cultural artifacts necessary to the study of Japanese culture, conducting and publicizing research, and engaging in collborative educational and research activities within the context of Kokugakuin University and beyond. The origins of this museum date back to two earlier institutions:The Museum of Archaeology founded in 1928 and the shinto Museum founded in 1963. These were later merged and then finally in 2013 developed into the Kokugakuin University Museum.The permanent exhibition includes exhibits detailing the history of

museum.kokugakuin.ac.jp